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2009カタログ(つづき)

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今年からNEWブランドとして、オーストラリアのトップシェイパー
ビル・トゥルハーストが加わりました。昨年フランスのWLTで優勝したハーレーイングレビーもライダーで、ロングボードのシェイパーとして活躍しています。そのTOULHURSTから、6'0”x 55.2cm x 6.2cm と、6'2" x 54.0cm x 6.2cm のラウンドノーズのクワッドフィッシュがリリースされました。ロングボーダーにもお勧めのモデルですね。

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人気のディノミランダモデルから9'0"モデルが登場。スペックは、9'0" x 58.1cm x 7.0cm。従来のタイプよりもさらにシャープなハイパフォーマンス仕様になっています。

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T&Cからは新たに9'6"パフォーマンスクラシック(9'6" x 58.4cm x 8.3cm)と10'0"パフォーマンスクルーザー(10'0" x 59.7cm x 9.5cm)が登場。この手のサイズはシングルフィンモデルが多いのですが、どちらもシングルスタビライザータイプ。体重のある大柄なパフォーマンス指向のロングボーダーにお勧めですね。

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すでに問い合わせの多いジェリーロペスのスタンドアップモデル。
スペックはそれぞれ、8'11" LILDARLINGクワッド(8'11" x 72.4cm x 10.5cm)、9'6"SURFMUSIC(9'6" x 72.4cm x 10.5cm)、10'0"SURFMUSIC(10'0" x 71.1cm x 10.2cm)の3タイプです。

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今ではカリフォルニアでも多くのサーファーが乗っているSマークのストレッチのカスタムサーフボード。ネイザンフレッチャーやラットボーイ、ジョシュマルコイらのトッププロが愛用しています。
先日もストレッチに乗ったクレイマルゾがサーフィンライフの表紙を飾っていました。EPSのみならず、ポリエスタでのオーダーもスタートしました。ぜひチェックして下さい。

2009カタログ

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現在問い合わせが殺到しているサーフテックの2009年のNEWカタログがようやく完成しました!今印刷中で来週には送られてくるので、来週末から再来週にはお店の店頭には並ぶと思います。ぜひお近くのサーフテックディーラーに行って最新カタログをGETしてください。

今回の表紙は今サーフィン業界で人気上昇中のデザイナー、トミキチさんに書いてもらいました。“これから波乗りしよう!”っていう波乗り前のワクワク感が伝わってくる感じの素晴らしいデザインですね。

そして表紙の下には有名な聖書の1章1節の言葉、「始めに神が天と地を創造された。」があります。みなさんにも、この素晴らしい自然や海や風、植物や動物などを作られた神様を感じてほしい、知ってほしいという願いをもっているので、この言葉を載せてみました。

内容をちらっと紹介します... こんな感じです。

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MR
1980年代に4回の世界チャンピオンに輝いて、当時ツインフィンブームを生み出したマークリチャーズのモデル。ちょっとパドルが衰えてきたおじさん世代にはたまらないサイズがそろっています。
個人的には1980RETROに乗ってみたいですね。

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DOC
新しいモデルのNEWTOYやNEWカラーなどが加わっています。迷彩柄のプロフィッシュもかっこいいですね。NEWモデルのNEWTOYはカリフォルニアでも人気になっている丸っこいデザインのクワッドモデルです。スペックは、5’8x48.3cmx5.7cm。他にも6’8と6’10HVPもおしゃれなデザインで、これからサーフィンを始める初心者や年配サーファーにも良さそうです。

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MCCOY
マッコイシリーズはモデルはそのままに、新しいカラーのデザインが加わりました。

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DIVA
カリフォルニアで女性サーファーに人気のあるサーフディーバからも新しいデザインやカラーが加わりました。9’0ディジーメイの花柄タイプは人気NO1になりそうですね。

8'11" LIL DARLING

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先日サンディエゴの展示会ASRでお披露目されたジェリーロペスの
最新SUPモデル、8'11"LIL DARLING。このモデルのライディング
写真&インプレッションがアメリカから届きましたよ。
【スペック】
8'11"x 28 1/2 x 4 1/8 (8'11" x 72.4cm x 10.5 cm)

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ライダーはサーフテック社のGM、ジョン・グリフィス。波のコンディションは胸~頭オーバーとテストにはもってこいのコンディション。このモデルのフィンセットアップはQUADで、ウェーブライディングには最適で、この時もビシバシ波を切り裂いて、乗りまくっていたようです。ジョンのインプレッションは、“このモデルはとってもGREATだよ!安定感もあるけど、さらにスーパールースでファンなモデルだね。”僕も早くロペスのSUPに乗ってみたいです!

JOEL & AUGUST来日!

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来週17~19日に横浜パシフィコで開催予定のインタースタイル09で、ジョエルチューダーとロバートオーガストがプロモーションのため来日します。是非この機会に偉大なる2人のサーファーにお会いしてください。以下インタースタイルからの案内です。
→申し訳けございません。残念ですが、ジョエルの来日は急遽キャンセルになりました。(2/16)

■あの伝説のサーファー達がやってくる!?

父親のDNAを受け継ぎ幼少のころからサーフィンをはじめたRobert August。映画「エンドレスサマー」に出演したことでも有名なRobert Augustがインタースタイルにやってくる!!
彼のNewボードのプロモーションをかねて息子Samと共に皆様にReal Surfをレクチャーしてくれること間違いなし!

ハワイから駆けつけてくれるのは、Joel Tudor。彼も幼いころからサーフをはじめ、数々の伝説を残してきた名サーファーの一人である。両者が来日し、何か私達にメッセージをくれるに違いないであろう。

問合せ:株式会社EZMY TEL:03-3656-8666 小間番号:645

NALU2009年3月号

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NALUの3月号が発売されました。表紙はビッグウェーバーのアレック・クークとBEARのタフライト。たくさんの波に乗れるので愛用しているようですね。今回のNALUも内容が盛りだくさんですよ。STEPUPコーナーではユージンがアップス&ダウンスのやり方ををリアルディールで紹介しています。是非お近くのサーフショップや書店でチェックしてみてください。

また、ユージンのリアルディールの最新ライディング映像をYOUTUBEにアップしたので、こちらもチェックしてみて下さい。

2009ASRサンディエゴ

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今年もサンディエゴで行われているASRでサーフテックがブースを出しています。展示会自体は景気の影響もあって多少縮小ぎみですが、現地ではいつものように盛り上がっているようです。

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多くの注目が集まっていたのが、ジェリーロペスのスタンドアップボード!ついにサーフテックからジェリーロペスのモデルが登場します。サイズは、8'11"SUP(QUAD)と10'0"SUP(2+1) 。他にも9’6”SUP(2+1)も出るようです。どちらも波乗り仕様のシェイプになっているようです。早く乗ってみたいですね。

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続いてARROWのスタンドアップボード。レイアードハミルトンのモデルですね。これはNALUの67号の表紙をかざっていたレイアードと一緒に写っているボードがテンプレートになっているモデルです。レイアードのテストが繰り返されたモデルなので、いいボードに仕上がっていると思います!

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そしてこちらが注目の新素材NEWボードのウルトラフレックス!!TL2と同じようにまずはランディフレンチのモデルから登場で、今後はロングのモデルもでてくるようです。レールを高密度フォームで覆い、エポキシでラミネートしたモデルで、軽量でフレックスにもすぐれていて、ライダーからのフィードバックもSO GOODとのことです!まだ参考出品ですが、こちらも詳しい情報が入り次第お知らせします。

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これはウルトラフレックスの6’2UFOのボトム面です。

サーフィンライ2月号

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みなさん、サーフィンライフ2月号をもうご覧になりましたか?注目の若手サーファーのクレイ・マルゾがストレッチ(STRETCH)に乗って表紙を飾っています。

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クレイ・マルゾ自身はストレッチのライダーではありませんが、ネイザンフレッチャーやラットボーイなどのエアリアリストや多くのトップサーファーが注目しているストレッチはやはり興味があるのでしょう。

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クレイ・マルゾのサーフィンがこれからどこまで進化していくのか楽しみです。サーフテックジャパンではストレッチのシェイプボードの取り扱いもしているので、興味のある方はストレッチのHPをご覧ください。

Joel&Tosh

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みなさん、あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い致します。
写真は現在好評発売中のONTHEBOARDの1月号の付録の2009年カレンダーです。

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何件か問い合わせがあったのですが、この1,2月号の写真でジョエルチューダーが息子のトッシュと仲良く楽しそうにタンデムしているボードが12'0"ミッキームニョスのスーパーグライドモデルなんです。ジョエルはこの板でスタンドアップサーフィンやタンデムサーフィンを楽しんでいるようです。

2009年価格

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さて今年も残すところあとわずかとなりました。今年もこれまでサーフテックをご愛顧いただきありがとうございました。弊社は明日の26日が営業最終日となります。来年は1月5日(月)からのスタートになります。そこでアナウンスですが、来年2009年1月からのサーフボードの定価を平均して5%ほど値下げいたします!(一部値下げ対象外のモデルもあります。)これは過去何年か続いていた原材料の高騰が落ち着き始めたのと、円高による仕入価格の低減によって可能になりました。これによってさらにお買い求め易い価格になると思います。来年もまたサーフテックをよろしくお願いします。

シェーンドリアン@PipelineMasters

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シェーンドリアンがパイプラインマスターズに6'6JC(TL2)で出場しました。1回戦でLuke Munroを破り、2回戦ではDane Reynoldsを破りましたが、3回戦で接戦のすえ、惜しくも昨年のパイプラインマスターズの覇者、Bede Durbridgeに破れてしいました。

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シェーンのコメント。「僕がオアフに着く前にジョンが用意していてくれたこの新しい6'6TL2は本当に調子良かったよ!」バックドアのチューブをメイクする達人の一人であるシェーンが信頼を寄せるTL2。海外トリップでビックウェーブをねらっているなら、JC6'6(TL2)をクイバーの1本に加えてみてはどうですか。

リアルディール レポート@部原

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最近千葉ではずっと波があがってますね。先日部原でユージンと松永プロと一緒にフォトシューティングしてきました。好評のリアルディールモデルですが、初回入荷分はお陰様で完売いたしました!
ありがとうございます!

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センターフィンをユージンのFCSシグネチャーフィン、サイドをFCS/M5をセットアップすることで、ボトムターンからトップへものすごくドライブしながら加速していきます。

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テールコントロールも軽く、カットバックやラウンドハウスカットバックがイメージした感じのラインで気持ちいいほどに決まります。


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ボトムはややノーズ前方にノーズコンケーブが施されていて、センターはフラットな仕上がりになっているので、フラットセクションでもボードが加速し、ノーズも安定するんです。

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最後はチューブ!リアルディールは本当にオールラウンドなモデルに仕上がっていて、すでに乗っているロングボーダーから「すごい調子いいよ!」とレポートが届いていますよ。ボードのセンター部分にもやや厚みを持たせているので、湘南の小波でもテイクオフは早いし、ぜんぜんいけるよ!なんてコメントも届いています。

オンザボード2009年1月号

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オンザボードの2009年1月号が発売となりました。雑誌に付属のDVDで先日福島の北泉で行われたASPロングボードLQS北泉のセッションが見られます。この大会で9'1"リアルディールに乗って活躍したユージンのセッションも多く見れます。みなさん是非チェックしてみて下さい。

O'Nell CWC (WQS 4Star)

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先月北カリフォルニアのサンタクルーズでWQSの4スターイベント、オニールウォータクラシックが開催されました。

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写真は参戦したサーフテックのライダーのO-DOGことオマーエチバリーです。

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O-DOGはランディフレンチの5'10"UFO(TL2)やラスティの5'11"KERR(TL2)をメインで乗います。ここ何ヶ月はずっとTL2に乗っていて、「同じボードに乗って練習し続けて、大会でもそのボードにのって出られるのは、すごいメリットだよ。」と言っています。

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シェイプボードでは、いくら調子良いマジックボードでも壊れてしまえば同じボードを2度と手に入れられないことを考えると、TL2はもしそれがマジックボードなら、何度もそのボードで練習し、大会に出られるのは、コンペティターにとってすごいメリットですよね。

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ちなみに優勝はサンタクルーズの新星で、STRETCHサーフボードのライダーでもあるまだ若干17歳のナットヤングです。賞金10000ドルを手にしました。この若さで4スターのQSで優勝とはすごいです。

BLUE 12月号

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BLUEの12月号の表紙に、STRETCH6'0(TL2)を抱えて氷上を歩くジョシュマルコイが掲載されています。アイスランドへのサーフトリップの記事です。

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アイスランドでのサーフィンは超寒そうです。なにせウェットは6mm。でも人知れずブレイクしている波を貸し切り状態で乗るのは、寒さにもまさって何とも言えないでしょうね。2009年のカレンダーもついてお得なBLUEをぜひ購入してみてください。

OXBOW WLT

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WLT最終戦がカリフォルニアのサンオノフレで行われています。
今回の最終戦もコリンマクフィリップスやボンガ、フィルラズマン、ジョシュバクスター、ハレーイングレビーなどが参加し、熱い戦いを繰りひろげています。

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ユージンも9'1REALDEALで参戦しました。写真は得意のスラッシュバックを決めているところですね。JPSAの最終戦でも2位で、いい感じできましたが、惜しくもR2で敗退してしまいました。

ユージン、最終戦2位!

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JPSA第5戦なみある?ALLJAPANPROで、ユージンが見事2位でフィニッシュしました。今回の最終戦でも9'1"REALDEALで出場し、ボードとのフィーリングも抜群で高得点を連発しました。最後のファイナルは、まさにケコアとの一騎打ちという感じでしたが、1.9ポイント差で惜しくも破れました。でも来年はケコアをやっつける、と意気込んでいます。これで今年はJPSAで総合4位となりました。みなさん応援ありがとうございました。

下記ユージンからのコメントです。

「I already knew how this board works but this past contest it blew me away the speed and performance I got was unreal and I guess it made Kekoa worry also next year game on.」

DOC 『NEW TOY』モデル

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カリフォルニアのハンティントンビーチでブランドを立ち上げて以来、ドノバンらのライダーをかかえ人気のSURFPRESCRIPTIONことDOC SURFBOARDからNEWモデルが登場します。


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昨年からシェイプボードでこのモデルがリリースされて、現在大人気のモデルがこの『NEWTOY』。幅と厚みを十分にもたせ、テールはダブルバンプラウンドテールでフィンはクワッド。テイクオフの早さはもちろん、抜群の加速性とルース性をあわせ持ったマジックボード。

5’8 x 19 x 2 1/4
フィン:FUTURE-QUAD
カラー:WHITE-BLACK CHECKER / WHITE

DOCさんのNEWTOYの説明です。英語がわかる方はぜひ聞いて見てください。

アウトレットコーナー

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サーフテックのアウトレットコーナーがスタートしました。アウトレットとはいえ、品質にはほとんど問題ないボードです。掘り出し物があるかもしれないのでチェックしてみて下さい。商品は売り切れしだい、終了になりますので、予めご了承くださいませ。(商品はディーラー経由での販売になります。)

NEWブランド、マークリチャーズ!

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マークリチャーズのモデルが来年サーフテックからリリースされます。マークリチャーズと言えば、オーストラリアが誇るNO1コンペティターで、1979年に最初の世界チャンピオンになって以来、通算4度の世界チャンピオンに輝いた伝説のサーファーです。70年代後半にツインフィンが復活したのも彼のライディングに多くのサーファーが影響されたからなんです。

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シェイプも13歳の頃から父親からもらったブレーナーでシェイプを始め、ジェフマッコイやディックブリューワー、ベンアイパ、ジェリーロペスから学んだ一流のシェイパーでもあるんです。そして気になるモデルはというと・・・、

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■1980RETRO TWIN
6’2 x 20 1/4 x 2 3/4
フィン:ツイン+1 / FCS
カラー:RED+GREEN+BLUE / ORANGE+GREEN+BLUE
1980年にデザインされたモデルでマークリチャーズが優勝した当時のモデルをそのまま再現したツインフィンモデルです。今なお多くのサーファーが好に好まれているデザインですが、ついにこのモデルがタフライトになってリリースされます。

■SUPER TWIN
6’0 x 19 1/4 x 2 3/8
6’2 x 19 1/2 x 2 1/2
6’4 x 19 3/4 x 2 5/8
6’6 x 20    x 2 3/4
6’8 x 20 1/4 x 2 3/4
フィン:ツイン+1 / FCS
カラー:ORANG FADE / BLUE FADE / GRAY FADE
MRのラインナップの中で、最も現代的にアレンジされたツインフィンモデルで、究極の小波用ハイパフォーマンスボード。バックには小さなスタビライザーが付くので、ツインにもツインスタビにもセットアップ可能です。

■SPITFIRE
6’0 x 19 1/4 x 2 3/8
6’2 x 19 1/2 x 2 1/2
6’4 x 19 3/4 x 2 5/8
6’6 x 20    x 2 3/4
6’8 x 20 1/4 x 2 3/4
フィン:TRI / FCS
カラー:WHITE
SUPERTWINをトライフィンセットアップにした感じのモデルです。ロッカーを抑え、ワイドな幅をもたせ、ボトムにはシングル~ダブルコンケーブを施した小波用のハイパフォーマンスモデルです。

スタンドアップフィッシング!

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最近スタンドアップパドルボードでフィッシングをする人が
アメリカや日本でも増えているのをご存じですか?
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スタンドアップは波乗りも楽しいですが、こんな感じでフィッシング道具を装備してちょっと漕ぎ出せばこんな魚も釣り上げることができるんです。すごいですね。漁船を借りて釣りに行くとお金がかかりますが、スタンドアップなら手軽に出られます。さらに1~2時間くらい魚を探してパドルしていればエクササイズ効果も得られ一石二鳥です。
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写真のボードは12'1"レイアードモデルですが、このモデルは安定感も抜群で、デッキのスペースも広いのでフィッシング用のスタンドアップボードとしてもかなり人気があるようです。
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こんな魚が釣れれば楽しいですが、海上にはカレントや風もありますので、携帯電話を持参したり、誰か他の人と一緒に出るなどの注意をすることをお勧めします。
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ちなみにボードの先端についているBOXはアメリカのボードフィッシャー社のスタンドアップ用釣りセットです。興味のある方はチェックしてみてください。