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アメリカのOceanExtremeSportsが、LOPEZ8'11"LILDARLINGのライディング映像をアップしています。
このモデルは、スタンドアップでショートボード並みにリッピングやカットバックなどのハイパフォーマンスライディングができるので、ウェーブライディングを極めようとしているスタンドアップパドラーにとても人気があるモデルです。
GoPro Boardcam Lil' Darlin from Ocean Extreme Sports on Vimeo.
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アメリカのOceanExtremeSportsが、LOPEZ8'11"LILDARLINGのライディング映像をアップしています。
このモデルは、スタンドアップでショートボード並みにリッピングやカットバックなどのハイパフォーマンスライディングができるので、ウェーブライディングを極めようとしているスタンドアップパドラーにとても人気があるモデルです。
GoPro Boardcam Lil' Darlin from Ocean Extreme Sports on Vimeo.
先日のインタースタイルは、多くのお客さんが来られました。みなさん一様に新商品のウルトラフレックスのクオリティの高さとプライスに驚かれていました。そんな中お待たせしました、2010年のサーフテックカタログが完成しました!この時期になると「サーフテックのカタログまだですか?」って問い合わせが多いんです。来週からサーフテックのディーラーへ発送しますので、みなさんお近くのサーフテック取扱店でGETしてください。
2月16日~18日にパシフィコ横浜で開催されるインタースタイル2010に出展します。最新のウルトラフレックスなどのNEWモデルを展示する予定です。ブースNOは『CM4』です。階段を上がった2Fのプライベートルームです。みなさん、ぜひお立ち寄りください!
ウルトラフレックスの販売は、いよいよ来月です!写真は人気のクワッドフィッシュです。HPにもすでにアップしているので、各モデルをチェックしてみてください。昨日も東京のサーフショップT-STYLEさんがお客さんとご一緒に試乗会を兼ねてオアシスに来られました。
みなさんも嬉しそうにいろいろなモデルに乗られましたが、ウルトラフレックスを見られた方は、そのクオリティの高さにもかかわらずプライスがリーズナブルなことに驚いていましたよ。
また試乗した感想もとても良かったようで、すぐに購入したい!って方も何人かおられました。詳しくは、
T-STYLEのブログをチェックしてみてください。乗った感じがロングボードに近くて、ロングのマニューバーの練習にもってこいの7'8"QuadFishはロングボーダーには大人気です。
井口さん、みなさん、ありがとうございました。またぜひ遊びに来てください!
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最近やっとすこしづつ温かくなってきましたが、まだまだ寒いですね~。こんな時はやっぱりあったかいところで思いっきりサーフィンしたいです!そんな時お勧めなのが、種子島!
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今回ここ種子島のサーフショップオリジンさんにお伺いしました。種子島はサーファーにとって本当に最高の場所で、この時期でも暖かいし、自然も素晴らしいし、波も最高、食べ物もおいしいですよ。またオリジンにはサーフテックボードのレンタルも充実しているのでサーフボードを持たずに手ぶらで行って、波乗りを満喫できるんです!ぜひぜひ、サーフトリップに種子島に行ってみてください。
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波もこんな感じです!クオリティの高い波を思う存分味わうことができるので、波にあたれば短期間でもかなり上達できますよ。
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いい波でしょ~。オリジンのブログは
こちらから。
Joe Barkの14'Expeditionスタンドアップモデルが、最高のスタンドアップパドルボードとして、2009年のギアオブザイヤーを受賞しました!このモデルは、今ハワイなどでとても流行っている海峡横断やロングディスタンスの大会やクルージングなどに最適なスタンドアップパドルボードです。Joe Barkのコメントです。「このような最高の賞をもらって、とてもうれしいです。私はカリフォルニアやハワイでトップレベルのチームライダーと研究を重ね、このデザインにたどりつくまでに1年以上の歳月がかかりました。このモデルはフラットで静かな海や、荒れたチョッピーな海、また風波のつよいオープンオーシャンでも最速に進むことのできる非常に優れたボードです。」ただ今、ご予約受付中です!
みなさん、あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いします。(少々遅かったですね・・。)もうすでに知っている方もいるかもしれませんが、これまで開発中だった第3世代モデル、ウルトラフレックス(ULTRAFLX)がついにリリースされます。乗り味、クオリティ、プライス、どれをとっても素晴らしいボードに仕上がっています。詳しい詳細は、追ってご紹介します。商品のデリバリーは、3月ごろからになります。お楽しみに。
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今月号のオンザボードの表紙を枡田琢治PROが
飾りました。ポイントはWCTも開催される
レフトのスーパーブレイクが炸裂するスペインのムンダカ。
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さて彼は何のボードに乗っているのか?
実はこれSTRETCHのカスタムロングボードなんです。
STRETCHはショートボードのイメージが
強いですが、ロングボードの定評も高く、
枡田PROが乗っているのはQUADのSTRETCHロングボード
なんです。
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ちょうどこの日はムンダカのザ・デイ。
彼のコメントも届いています。
『ストレッチのクワッドは本当すごいよ!
この日はサーファーが多すぎてノーズライディングは
できなかったけど、板はものすごく速いし、重さや
フレックス、ホールド感もパーフェクトだよ!』

これが枡田PROが乗っているボードです。
来年にはストレッチのロングボードが入ってきます。
その時にまたいろいろとお知らせします!
アメリカのイーストコーストを代表するサーフィンマガジンの表紙をTimmyPatterson5'11"(TL2)に乗ってエアーしているCJが飾りました。CJは5'11"Timmy(TL2)がかなり気に入っているようで、サーフィンマガジンに5'11"を乗っている写真がたびたび掲載されています。ただサポートされているボードメーカーが違うため、Timmyのブランドロゴは消してありますね。
先週JPSAの最終戦が太東で行われました。ユージンはハング5やハング10を交えてアグレッシブに攻めましたが、ケコアや大騎に及ばず、結果は4位に終わりました。そして今年の総合ランキングは3位でフィニッシュしました。応援いただいたみなさん、ありがとうございました。
先日行われたJPSA第3戦と第4戦。ユージンはリアルディールで善戦しながらも3位、7位と惜しくも優勝を逃しました。これで総合ランキングは2位で、1位の森大騎との差は、575ポイントです。最終戦で逆転なるか?みなさん、応援ください。
サーフテックのショールームショップ、『オアシス』がついにオープンしました!噂を聞いていた方々も含めて、すでに多くのサーフテックユーザーの方が来てくれています。サーフテックの最新モデルの展示はもちろんのこと、ショートからスタンドアップパドルボードまで、多くの種類のレンタル試乗ボードをご用意しています。
気になるモデルはぜひ乗ってみてください。また365日24時間使用可能なボードロッカーなどなどいろいろなサービスをご用意しています。ショップの詳しい内容は、オアシスのHPをご覧ください。
先週末静岡で行われたJPSA第2戦静波ロングボードプロで、ユージンが見事に優勝しました!9'1"リアルディールでノーズ、パフォーマンスをきれいに組み合わせて、ぶっちぎりの高得点での優勝です。去年の最終戦の2位に始まり、JPSA第1戦で2位、LQSで3位、そして今回のJPSA第2戦で優勝と絶好調ですね。

サーフテックのオフィスが一宮の東浪見に移転しました。それにともない、サーフテックのショールームもオープンします。ただいま準備中ですが、6/27(土)10:00にオープンいたします。通常営業時間は、9:00~17:00(夏時間)で、日曜日は定休日となります。ショールームでは、すべてではありませんが、多くのサーフテックボードをご覧になっていただけます。みなさまのお越しをお待ちしております。
先週末に太東で行われたLQSリアルビーボイス太東で、ユージンが見事3位に入賞しました。セミファイナルでは、昨年の世界チャンピオンのボンガパーキンスと当たり、惜しくも破れてしましました。しかしユージンも全力を出し尽くした結果なので、とても嬉しそうでした。
先日太東海岸で行われたマクレロングボードチャレンジが行われました。この大会はTEDSURFが主催で、Makuleとはハワイ語で中高年を過ぎた人たちの意味で、今増えつつある中高年サーファーをメインとした大会です。当日は多くの選手やギャラリーが集まり、素晴らしい大会になったようです。
この大会では、スタンドアップ部門のコンテストもあり、新城克志選手や桜岡甲太選手など並み居るスタンドアッパーが参加していましたが、その中でユージンがLAIRD10'0"モデルで見事優勝しました。波のサイズはスネ~ヒザとスモールコンディションでしたが、アウトから来るセットをうまくつかまえテイクオフし、ボトムターンからノーズライディングやスラッシュバック、そしてローラーコースターでフィニッシュし、高得点を出しての優勝です。今後もこういったスタンドアップでのウェーブライディングコンテストも増えていってほしいですね。
先日新島にトリップに行っていた鈴木洋平が、MRの6'0"SUPER TWINをテストレポートを届けてくれました。
「ツインスタビの働きを十分に活かしたサーフボードと言え、MRならではのハイスピードを感じることができます!メローな波に対するスピードはテイクオフから十分に得られ、乗り心地は本当に速い!の一言です。ホローな波に対してもテイクオフのスピードが何よりも高く、楽で、速い!初級者でもそのスピードを維持しながら楽にテイクオフでき、従来の自分のサーフィンスピードをさらに飛躍させてくれる板となるでしょう!」
テストした他のほとんどのサーファーが「とにかく速い板!」と、そのスピードと加速性と直進性に驚いていたようです。速い分、垂直リッピングなど縦系のマニューバーは劣りますが、とろ目の波でのアップスやスピードに乗ったカットバックなどの練習をしている初~中級者などには最適ですね。
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MRのSUPERTWINが届きました!写真は6'0x19 1/4x2 3/8(6'0"x48.9cmx6.0cm)のBLUEFADEデザインのモデルです。
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レールはミディアムローで割と落としています。エントリーロッカーも弱すぎず、強すぎずの普通程度で、テールロッカーは抑えてます。ノーズ幅もJCのスティングレイよりも幅があり、若干ボリュームがあるのでテイクオフも早そうです。
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ボトムはこんな感じ。コンケーブはシングル~ダブルで、やや深めに入っています。ホワイトにシンプルなMRロゴがカッコいいですね。
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テールエリアはウィングの入ったスワローテールで、エッジも効いてます。フィンはFCSのグラスフレックスタイプで、マークリチャーズのシグネチャーツインスタビライザーフィンのMR-TXが標準装備されています。
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ボトムのテール寄りにデザインされた恐竜のようなイメージ。テストライディングのインプレッションも来ているので、来週アップしますので、お楽しみに。
Photo:Kirby Fukunaga
先週多くのプロサーファーと共にメンタワイトリップに行っていた
戸田プロから写真が届きました。波もチュービーでサイズのあるベストコンディションだったようです。戸田さんも10'0レイアードモデルでその波に存分にトラックを刻んできたようです。
後日どこかのサーフィンマガジンに記事が載るようですから、ぜひチェックしてみてください。
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先週千倉で、ロングボードの国内プロ第1戦となるリアルディーボイス千倉プロが行われました。今回優勝した新星の森大騎や東川泰明、喜納元輝などの競合がひしめく中、ユージンティールプロが見事準優勝しました。
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波のサイズはありながらも、強風で難しいコンディションの中、終始安定したライディングで12~13ポイントのハイスコアをマークし、セミファイナルでは前回王者ケコアウエムラを破っての決勝進出でした。
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ボードはもちろん9'1"リアルディール。昨年の最終戦を2位で終わってからも、ボードとの調整を続けてきた成果があらわれて、どんどん調子をあげています。